ビジネス英語の決定版GlobalEnglish 日経版 企業導入事例

GlobalEnglish 日経版 導入企業のご担当者様の声

三井住友ファイナンス&リース株式会社

人事部 副部長 兼人材開発室長 髙澤和弘さん
人事部 部長代理 兼人材開発室 室長代理 田中啓文さん
人事部 主任 兼人材開発室 主任 鈴木秀隆さん

人事部 髙澤和弘さん,田中啓文さん,鈴木秀隆さん

【「GlobalEnglish 日経版」をベースに、社員が自ら進んで英語を学ぶ環境を整備】

ファイナンスリース、オペレーティングリース、各種レンタルサービスなどを行う三井住友ファイナンス&リース株式会社。現在、中国、ASEAN各国、英国、アイルランド、米国などに海外拠点を構え、海外での業務は今後も増えると予想されている。社員の英語教育が喫緊の課題となる中、「GlobalEnglish 日経版」が大きな役割を果たしているという。
(2016年2月現在)

研修成果を見る

株式会社ジュピターテレコム株式会社ジュピターテレコム

人事本部 人事部 グループ人財開発センター 細江紀貴さん

人事本部 人事部 グループ人財開発センター 細江紀貴さん

【日本の地域に根ざした仕事でも「英語」は必要】

ケーブルTV事業とメディア事業を軸に国内で事業を行う株式会社ジュピターテレコム。海外の先進的な技術・商品動向をタイムリーにキャッチしたり、国内で日本語を話せないお客さまに対応するために、社員の英語力が求められるという。
(2016年2月現在)

研修成果を見る

株式会社東陽株式会社東陽

常務取締役 管理部門統括 酒見知彦さん

常務取締役 管理部門統括 酒見知彦さん

【「英語力」と「仕事能力」の両輪を備えた人材を育てたい】

株式会社東陽は自動車部品を作るためのマザーツールやマザーマシンを取り扱う、機械・工具の専門商社。主要取引先である自動車部品メーカーの海外進出に伴い、同社も急速にグローバル化を推し進めている。営業職には深い専門知識と幅広い商品知識が必要だ。英語のみならず高度な仕事能力も身に付けていなければ、海外での仕事はとても勤まらない。そこで同社では、社員の英語力の底上げを狙って、「GlobalEnglish 日経版」を導入することにした。
(2016年2月現在)

研修成果を見る

三井住友銀行三井住友銀行(銀行)

東京中央法人営業第二部の皆さん

三井住友銀行(銀行)

【ストレスなく、無理なく続けられる自己啓発ツール】

顧客の二―ズが高度化・グローバル化するにあたり、三井住友銀行は海外拠点を世界各地に広げている。現地採用従業員も現在では約6000人になり、海外で勤務する従業員の9割を占めている。 国内従業員の英語力向上のためのプログラムの一環として、GlobalEnglish 日経版を導入。「ビジネスで使える英語力」を効率よく身に付けられる点や、同行の業務に直結する内容のコンテンツが豊富である点が導入の大きなポイントとなった。タブレットにも対応しスキマ時間に学習できる点も高く評価されており、同行の受講者は265人を数える(延べ人数)。
(2014年12月時点)

研修成果を見る

アイシン・エイ・ダブリュアイシン・エイ・ダブリュ(自動車部品メーカー)

執行役員 東 昭光さん

執行役員 東 昭光さん

【営業本部の若手を中心に、ビジネス英語研修に活用】

アイシン・エィ・ダブリュは、世界の主要自動車メーカーにオートマチック・トランスミッション(AT)など基幹部品を提供しているグローバル企業で、世界に拠点を持ち、英語がネイティブでない外国人と仕事をする機会が多い。 GlobalEnglish 日経版は、ビジネス英語の「読む・書く・話す・聞く」の4技能をバランスよく学習でき、Financial Timesや日経などの英文記事でも学習できる点と、世界中の英語がネイティブではない受講者と交流したり、学習したりできる点が社内への導入の決め手となった。

研修成果を見る